【仮想通貨】Lisk(リスク/LSK)が、bitflyer(ビットフライヤー)に上場間近!?価格上昇中⬆︎

2018年2月21日

この記事の所要時間: 435

 

皆さん、こんにちは。前田です。bitflyer(ビットフライヤー)の社長である加納祐三さんのツイッターで、2018年1月中に新規アルトコインが導入される事が発表されました。これは、大ニュースですね。

ビットフライヤーは、2014年に東京都を拠点に開設された仮想通貨取引所です。

そんな、ビットフライヤーですが、メガバンクの「みずほフィナンシャルグループ」や、人材業界の最大手「リクルート」など、国内の大企業がビットフライヤーへ出資をしているため、多大な額の資本金を有しています。

更には、金融庁から国内の仮想通貨交換業者の第1号として、ビットフライヤーが認定を受けており、金融庁の厳しい審査にもいち早くパスしています。

このようにbitflyer(ビットフライヤー)は、信頼性と安定感が国や大企業からも認められている取引所がリスクの取扱を始めれば、かなりの価格上昇が見込めるかと思います。

 

 

ビットフライヤー、1月に新規アルトコイン上場!!

 

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気になる上場するアルトコインですが、リスクではないかとツイッター上で、もっぱら噂になっています。

その理由として、今月ルクセンブルクにビットフライヤーが進出するため、ドイツのベルリンにチームを置くリスクではないかと噂されているのです。

そもそも、リスクがビットフライヤーに上場するのではと最初に話題になったのは9月のことでした。

 

 

要約すると、「日本のいくつかの仮想通貨取引所に上場しますよ。詳細はあかせないけど。」といった内容です。しかし、噂で価格は上昇したものの、ビットフライヤーへの上場はありませんでした。

しかし、またリスクが上場するのではと噂が流れており、その発端はビットフライヤーのホームページ上でリスクのアイコン画像が表示されてる事をユーザーが発見し、そのURLがTwitter上にツイートされ出回るようになった事がきっかけです。

今のところ、リスクが購入できるのはコインチェックのみとなっています。

 

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その、コインチェックでリスクの上場の噂に伴い買いが先行しか買うが上昇しています。さて、噂が現実のものとなるか楽しみですね。

 

そもそもリスクとは!?

 

 

lisk(リスク)は分散型アプリケーションのプラットフォームであり、またそのプラットフォームで使用できる通貨名です。

よくイーサリアムに比較されているのは、同じ分散型アプリケーションのプラットフォームからなのですが、大きな違いとしてサイドチェーンをしているということでしょう。

イーサリアムといえば、過去にハッキングでの大規模な被害がニュースになったこともありました。

その点、サイドチェーンなどセキュリティ面でも期待がかかるLISKは、今後大きく価値を上げるのではないかと噂されています。もちろん、実際に運用が始まればの話です。

しかし、javaScriptを記述言語に起用しているなど、開発者のカスタマイズにも優れているリスクは、世界を席巻するポテンシャルを秘めているのではないでしょうか。

 

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