仮装通貨トロン(TRX)、上場の噂!?予想価格を8ドルに修正!?Ledger Nano Sに保管しよう!!

2018年8月21日

この記事の所要時間: 640

 

皆さん、こんばんは。前田オリジナルLINEスタンプの販売を始めた前田(https://maemaeda.amebaownd.com)です。購入して頂けると嬉しいです。少しづつ種類も増やしていきますよ。

 

LINEスタンプ:Brown Dragon Stamp

 

さて、私はトロン(TRX)押し。もちろん、それなりにトロンを保有しています。今、仮装通貨は全体的に下がってますが、ガチホールドなので気にしません。

トロンの詳細に関してはこちら↓

 

 

トロンが国内大手取引所のビットフライヤー(bitFlyer)に上場!?

 

さてトロンですが、国内大手取引所のビットフライヤー(bitFlyer)に上場する噂が流れています。あくまで噂ですよ。

しかし、複数の情報から考えても、それなりに確率は高そうではあります。なぜかというと、

・トロンが複数の上場を発表している。
・ビットフライヤー(bitFlyer)の社長が、1月中に新アルトコインを上場すると発表。
・トロンの社長が日本のどこかの取引所に上場すると明言。

今月中に結果が分かるので、楽しみですね〜。以前、モナコインが上場した時は、100円未満から一気に800円台まで上昇した事もあるので夢があります。

 

 

 

ウォール街の専門家はトロンの予想価格を8ドルに修正

 

ウォール街の専門家は、トロンの予想価格を3ドルから8ドルに修正したようです。今の価格から約100倍ですね。ありえない価格ではないと思います。しかし、発行量の上限が非常に多いこともあって、値段はRippleやXRPのようにお手頃価格でしばらくは推移するのではないでしょうか。比較的買いの状況がしばらく続くかと思うので、コツコツ買い増していきますよ。2018年のトロンに期待です!!

 

 

トロンの購入に関して

 

トロンを購入する場合、BINANCE(バイナンス)がオススメです。

 

 

しかし、ビットコインで送金すると手数料が高いので、イーサリアムやリップルでの送金がおすすめです。(ただ、トロンはビットコイン建てかイーサリアム建てでしか購入できません。)そして、イーサリアムやリップルで送金する場合、コインチェックやビットフライヤーはもろもろの手数料が高いので、おすすめできません!!

では、どうするのかというと、ビットバンクが2018/3/31まで、取引手数料無料のキャンペーンを実施しています。 リップルやイーサリアムを送金したい場合は、ビットバンクが今一番おすすめでしょう!!私も先ほど申し込みました(笑)

ただ、海外の取引所は不安という方もいらっしゃるかと思います。日本での上場が噂されてるので、ちょっと様子を見てみるのも良いかもしれませんね。

公式HP:bitbank

 

Ledger Nano Sで、自分の資産は自分で守ろう


 

国内大手の仮想通貨取引所コインチェック(Coincheck)に不正なアクセスがあり、仮想通貨XEM約580億円が出金された騒動から学ぶべき事は、自分の資産は自分で守ろうという事です。

 

 

コインチェックの騒動から一ヶ月も経たない内に、今度はイタリアの仮想通貨取引所BitGrailから、アルトコインの一種Nano(XRB)が盗まれる被害が発生しています。被害額は、Nano 1700万XRBで、直前の価格1250円/XRBで換算すると、なんと約211億円が流出したことになります。

被害の取引所CEOは早々に「全額補償は不可能」とツイートしています。いつ我が身に降りかかるか分からないんですね。

仮想通貨をどこに保管するのが、一番セキュリティが高いのかというと、、、

取引所

オンラインウォレット

ソフトウェアウォレット

ハードウェアウォレット

という順番になります。

Ledger Nano Sは、イーサリアム系ウォレットの「MyEtherWallet」と連携をすることが可能で、「MyEtherWallet」で保存する事ができます。そのため、イーサリアム系の「トークン」であるトロンも保管可能です。

仮想通貨は、その管理においてハッキングによる盗難・消失事件がこれまでにも数件発生しています。ビットコイン分裂の引き金となった、マウント・ゴックス事件がその最たるもので、ユーザーは常に安全な管理方法を模索しています。

Ledger Nano Sは、物理的にハードウェアとして、インターネットと完全に切り離して管理できるため、ハッキングによる仮想通貨の盗難については、ほぼ完璧に防ぐことが可能となります。

さらに、Ledger Nano Sの凄い点は、例えLedger Nano Sが壊れてしまっても他のLedger Nano Sに、24のバックバックアップフレーズを入力すれば、壊れたウォレットの中身を復元できることです。

万全を期すためにもハードウェアウォレットで保管する事をオススメします。

 

Ledger Nano S公式サイト→Ledger NanoS 暗号通貨ハードウェアウォレット

 

5000円ではじめる仮想通貨投資入門

 

 

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(monageの詳細に関しては、下記リンク先にて記してあります。)

 

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