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【悲報】またビットコイン(BTC)が大暴落。涙の39万円台へ。仮想通貨の塩漬けは続く。

この記事の所要時間: 38

 

皆さん、こんにちは。絶賛仮想通貨塩漬け中の前田さんです。またもやビットコイン(BTC)が暴落しました。1月7日の高騰するという見せ場を作りましたが、上値を41万円台から46万円台まで上昇させた後、1月10日には大きく下落し、1月7日の高騰分を全て戻す形となってしまいました。

結局のところ、2018年1月からずっと暴落しているイメージしかありません。1BTC、70万円台の頃がはるか昔の様です。

一体、何回暴落すれば息絶えるんでしょうか!?いや、息絶えられたら困るんですけどね。

 

   
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またもや仮想通貨市場は暴落

 

24時間の値幅では4万6000円の暴落相場を経て、40万円をついに割って39万円台になっていますよ。前田さんは、とても悲しんでいます。

と、巷ではビットコインがメインで話題になっていますが、アルトコインもビットコインにつられる形で下がっています。まぁ、いつものパターンですね。

軒並み前日比10%を超える悲しい全面安相場になっていて、イーサリアムやビットコインキャッシュ、EOSなど、時価総額上位の通貨にも15%を超える通貨が目立ちます。本当に目立ちすぎです。

当然、私の仮想通貨の価値も大きく目減りしております。勘弁して下さい(涙)

 

 

マニアックな分析

 

色々、ツイートを見ていたら、取引所別の分析した方がいまして、ビットコインの下落はBitfinexの下げが先行し、BitMexで強い売りが発生したことを分析結果として挙げていました。マニアックな分析ですね。世の中は広いですね。

 

 

何故、暴落は起きたのか!?

 

そうなると何故ビットコインは暴落したのか、皆が調べはじめますよね。その結果、イーサリアムがビットコインに先行して下落していたそうです。

イーサリアムが急落した要因の一つとして、香港の仮想通貨リサーチ企業CoinFiの創設者であるTimothy Tam氏が、今回の仮想通貨急落の1時間ほど前に、海外取引所にて40,000ETH(5.7億円相当)が移されたことを観測したそうです。

そして、その大量のイーサリアムの移動が、売却の意思を示している可能性が高いと予想され、大量売却が裁定取引トレーダーによって世界的に売られる状況へと発展していき、ドミノ倒しのような連鎖反応を引き起こしたと予想されています。

でも、こういうのって後付けじゃないかなと私は思っています。

 

まとめ

 

正直、仮想通貨はいつ高騰・暴落するのか全く分かりません。為替だとイメージが湧きやすいんですけどね。昨日は、トロンが高騰しましたが、結局すぐに戻す形をなりました。う〜ん。まだまだ、塩漬けは続きそうですね。

ちなみに、仮想通貨取引所は個人的にビットバンクをオススメしています。

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