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QASH HOLDキャンペーンでリップルゲット!!そして、日本発の仮想通貨QASHが『Liquid Coin (LQC)』にリブランディング!!

この記事の所要時間: 412

(明るい未来を信じて)

皆さん、こんにちは。
仮想通貨に将来性感じている前田さんです。

仮想通貨取引所であるLiquid by Quoine(リキッドバイコイン)で、QASH HOLDキャンペーンに参加しました。

関連記事⇨仮想通貨取引所Liquid by Quoineで、最大5万円相当のリップル(XPR)プレゼントキャンペーン「QASH HODL キャンペーン」を実施中!!

実を言うと参加していた事を忘れていたのですが、キャンペーンによるXPR(リップル)を付与をしましたというメールが送られてきて思い出したというわけです。

 

   
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6XPRゲット!!

こういうのって、株の配当金と一緒で忘れた頃にきますよね。

今回、付与された枚数は6XPRです。

私は仮想通貨を基本的に長期で保有していますが、株と違って基本的に配当金的なものがないのが不満でした。
それを解消してくれるキャンペーンで嬉しいですね。

今後もキャンペーンを継続して行くようなので、配当金として考えれば、結構美味しいのかなと思います。

Liquid by Quoine(リキッド・バイ・コイン)は、下記リンクより無料で口座開設ができます!

Liquid by QUOINEの公式サイトはこちら

 

QASHが『Liquid Coin (LQC)』へとリブランディング

 

メールの後半には、QASHが『Liquid Coin (LQC)』として生まれ変わるという内容が記されていました。

そのリブランディングの内容を確認するためには、メールに記載されたURLをクリックしなければなりません。

クリックした先は、代表取締役CEO栢森加里矢(かやもりかりや)の「仮想通貨業界で真面目に働く社長のブログ」というブログ記事です。

そのブログ記事がこちら⇨新しいLiquid Coin (LQC)についてのご挨拶

メールに内容を書かずに、社長のブログに飛ばないとリブランディグの内容が見られないというのもどうかと思いますが、細かい事はこの際良しとしましょう。

 

 

これに先駆け、昨年9月、国内大手仮想通貨取引所「QUOINEX」の大型アップデートが完了し、「Liquidプラットフォーム」がローンチされたことを発表しています。

 

 

今回のリブランディングにあたり、代表取締役CEO栢森加里矢は、ブランド変更する理由について、以下のように述べています。

 

QASHトークンを最大限に活用するためには、QASHトークンをLiquidプラットフォームに完全に統合し、我々が創り上げる全てのプロダクトや機能面においてお客様に特別なベネフィットを提供する必要があります。

トークンの実用性はプラットフォームとともに拡大することが重要であり、かつ、トークンは我々がLiquidプラットフォーム上で提供すべき価値を示すアイデンティティを有している必要があります。

これこそが、我々がQASHトークンを『Liquid Coin(LQC)』へとブランド変更する理由です。コミュニティの皆様には、LQCを保有していること、そして皆様こそがこの仮想通貨の発展を後押しする原動力となることに誇りを持っていただきたいと考えています。

我々Liquidの目標は、従来の金融と仮想通貨経済の橋渡しをしながら、ブロックチェーン技術を元にしたこれまでと全く異なる素晴らしい金融サービスを提供することです。

 

今後のビジョンとして、Liquid分散台帳(LDL)を導入したときに初めてトークンの交換(トークン・スワップ)が行われ、「LDLのメインネットが提供されるときに、LQCは真の仮想通貨になるための偉大な一歩を踏み出す」と強調しています。

今後の動向に要注目です。

 

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